inVia ラマンマイクロスコープレニショーは、1991年に小型高感度顕微レーザーラマン分光装置(RMシリーズ)を開発して以来、これまで世界中の数多くの研究・開発機関、製造ラインなど様々な分野において、ラマン分光装置を提供しています。inViaラマンマイクロスコープは、その定評ある優れた操作性と高いパフォーマンスに加え、用途に応じた機能拡張により各種アプリケーションに柔軟に対応した、比類なきフレキシビリティを兼ね備えたシステムです。
研究用の高性能顕微鏡を採用した高感度システムに加え、高分解能コンフォーカル測定機能も標準装備しています。 また、ソフトウェアによる励起レーザー波長の自動切替により、複数の励起レーザーに対応します。 RMシリーズ ラマンマイクロスコープ
RM シリーズの定評ある優れた性能は、後継機種であるinVia ラマンマイクロスコープに受け継がれています。レニショーでは、光学部品の交換や最新ソフトウェアのサポートなど、引き続き RM シリーズ装置のサポートとアップグレードを提供しています。詳細については、日本のラマン担当者までお問い合わせください。 お問い合わせ詳細 や価格についてのお問い合わせは、オンラインでお寄せ下さい。直接コンタクトをご希望の場合は、 現地レニショーオフィスまでご連絡ください。 |